ピアスを初めて知ってからかなり時間がたちますが、実際に自分でピアスすることになるとは思ってませんでした。
At A Glance Author kazdoi IAM kazdoi When Six months ago Artist myself Studio home 2004年5月に、なんとなくフレナムに安全ピンを刺してしまいました。
このときは、痛みもなく、すんなりと安全ピンが通ってしまったので、その後、ゼムクリップで、ホールを維持していました。でもそれだとイマイチなのですぐに、16GAのピアス(サーキュラーバーベル)をインターネットショッピングで購入して装着しました。
これは、最初にBMEへ投稿した画像になっていますが、装着後、しばらくして、ボールがはずれてしまい、ピアスごと紛失してしまいました。あわてて、リングタイプのものを調達しました。
最初に開けたフレナムの場所は亀頭に近く、結構薄い部分だったので、細いピアスでもその重さで、自然に、拡張されてしまい、3ヶ月後には、10GAのピアスまでになってしまいました。その後も拡張されるので、8GAピアスを調達後、装着したのですが、少し無理があったみたいで、痛みがあったので、しばらく10GAに戻し安定したあと、また8GAに戻しました。8GAだとホールは、広がっていき、少し痛みが出てきたので、アクリル製のものを調達しました、比較的軽いので、ホールは広がらずよいあんばいのようです。
現在は、この8GAサイズのアクリル製のピアスとステンレスのピアスを2週ごとくらいにとりかえています。
ステンレスの8GAピアスでホール拡張が安定したら6GAサイズのものを調達して装着したいと思ってます。
でもあまり大きなサイズだと、フレナムは薄いので、千切れてしまわないかちょっと心配です。
最初のフレナムについては、薄い部分に開けたので、もっとしっかりしたところに開けたくなったので、最初に空けたところから少し根元方向の位置に、もうひとつ装着しています。こっちは、18GAニードルと、18GAバーベルを用意して、装着しました。
18GAバーベルが18GAニードルとうまくつながらなかったので、ニードルとピアスが外れてしまって、ピアスを通すのに結構苦労してしまいました。こちらのピアスは、現在16GAのリングタイプのピアスに変更しています。
ラダー系に走ってしまいそう。